CADがわからなくても、図面が描ける。スチールドアの作図を社内で回せるように、現役の建具作図者がAIの使い方から指導します。
→ 竹内サッシ設計が、内製化の立ち上げをお手伝いします
当社は日々の作図・訂正で、AIを実際に使っています。その方法を、御社の図面に合わせてお伝えします。
AIに日本語で指示して、CADの操作や繰り返し作業を任せます。専門的なコマンドを覚えるところから始める必要はありません。
図枠・原紙の整え方、標準図からの引用、寸法・金物表のチェックなど、建具図ならではの勘どころを、実務に即してお伝えします。
サンプルではなく御社の実際の物件で練習します。指導期間が終わっても、社内で作図・訂正を続けられる状態をめざします。
※ AutoCAD・AIサービスの利用料は、御社でのご契約・ご負担となります。
※ 期間・回数・内容は、御社の状況に合わせてご相談に応じます。
現在の作図体制・外注の状況・社内のPC環境などをうかがい、内製化が合うかどうかを一緒に検討します。
AutoCADとAIの導入、図枠・原紙・標準図データの整備など、作図の土台を整えます。
御社の実際の物件で、作図・訂正・チェックをAIと一緒に進めます。
担当者さまが主体で作図し、当社は確認とアドバイスに回ります。社内の手順書として残します。
どちらのご相談も承ります。
「ふだんは社内で、繁忙期だけ外注」といった組み合わせもご相談ください。
はい。AIに日本語で指示しながら進めるため、CADやAIの専門知識がない方でも始められます。
当社が実務で使っているAIアシスタントを中心に、御社の環境に合うものをご提案します。
オンライン(Zoom・Teamsなど)で全国に対応します。対面をご希望の場合はご相談ください。
はい。内製化が軌道に乗るまでの間、作図・訂正の代行と組み合わせてご利用いただけます。